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時代はなぜ、MINIVELO/ミニベロなのか…

 

フランス語で自転車を“VELO”と言いますが、小径自転車の事を“ミニベロ”と呼びます。日本では高度成長時代にミニサイクルと呼ばれ、当時の日本の生活環境にたいへんマッチした自転車でした。

 

近年の折りたたみ自転車も小径であればミニベロの中に入るのですが、最近はフォールディングバイクと言う形でカテゴリーが確立し、折りたためないタイプの小径車をミニベロと言う一つのカテゴリーとして確立してきました。

 

タイヤ径が小さい為、漕ぎ出しが軽く、ストップ・アンド・ゴーを繰り返す事の多い街中の走行には、その利便性を最大限に発揮できますし、またコンパクトで軽量な自転車なので、保管場所に困ることなく、いつでも側にいてくれる頼りになるパートナーとして重宝するのがミニベロではないかと思います。

 

走ることはもちろん。

 

眺めていても飽きない。

 

手をかけてやればちゃんと応えてくれる。

 

もっと大事にすることで、ずっと付き合える、愛しくカッコいい自分らしい理想的なカタチではないでしょうか!...

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そんな魅惑のミニベロの世界がここにあります。

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